nomuLIFE
夫婦での世界旅行から帰国しました♪
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マルマリスっていう所
2010年05月02日 (日) 22:33 | 編集
マルマリスの街を散歩してきました。

天気がよくて、とっても気持ちがイイ。

ハイシーズンは7,8月だけど、もうにぎわっています。

船着場

真っ青な空。

真っ青な空


泳いでいる人もいました。

マルマリスのビーチ

お城。

昔よく遊んだパソコンのゲームに出てきそう!!

お城



トルコ人って陽気でめっちゃ話しかけてくる。

「ニーハォ!」

…ん?

「ノー!ジャパニーズ!!」

「オゥ!…コンニチワ!!」

みたいなのが多いかな(笑)。

話しかけてくる人はだいたい日本語が上手で、いろんな話をしてくる。

日光へ行った時にサルにバナナをあげたら怒られた。とか。どうでもいいっていやぁどうでもいい(笑)。

ほんとかどうかわからないことも多くて、

いきなり現れた人を見て、この人はお父さんです。とか。マジで?

あのトルコ代表イケメンサッカー選手イルハンは女性に転換したっていうのもあった。

「ホント!ホント!!カワイイ!」

マジでマジで??  ショックーー!と思いパソコンで確かめたら

そうでもなさそう。  

なんやねん。

けど、さっきの散歩中は、日本人とわかると、英語でだったけど、熱く語られた。

「どうして日本人は、カッパドキアやパムッカレには行くのに、マルマリスには来ないんだ!!」

why??の連発! ビビル!

確かに、日本人は内陸部の遺跡メイン。西洋人は地中海、エーゲ海の太陽と海を楽しみにくる。

好みもあるけど、マルマリスのこと知らないと思うよ!!っていったら、納得していたけど、

さびしそうだったナ。

日本人にとって、トルコって言えば遺跡だもんね!

けど今回の旅で、トルコには素敵な場所がたくさんあるんだなってコトを知りました。

マルマリス、オススメです。
スポンサーサイト
トルコの大地
2010年05月01日 (土) 14:47 | 編集
カッパドキアは想像をはるかにこえる迫力でした。
まさに

トルコの大地!!

ローズバレー

ここはピジョン・バレー。
ピジョンとは、鳩のこと。
土地がやせているため、鳩を呼んで、そのフンを肥料としたそうです。
絶景★
ピジョンバレー

カッパドキアを後にし、次はパムッカレへ。
バスで10時間の移動です。

パムッカレといえば、石灰棚。
不思議な光景にビックリです。
石灰棚こうじ
写真に夢中のコージ。
ほかにも写真をいっぱいとったので、帰国後にみてくださいナ♪
サフランボル
2010年04月29日 (木) 03:24 | 編集
今回はカッパドキアからお伝えします。

ここに来る前に1泊したサフランボルという街の写真をアップしておきます。

サフランボル

サフランボルは街の景色が世界遺産になっている街。

ここの一番きれいにみえるという展望台にいって撮った写真です。

写真では相変わらず伝えにくいんですが、

めっっっっっっちゃきれいです。

あまり文章に感情を出さないほうですが、

このサフランボルという街はお気に入りです。

建物、人、雰囲気、食べ物。

街自体も小さいから歩いて回れるし、

全部がゆるーい感じですごく居心地がよい街でした。

トルコ旅行を考えてる方は、ここも候補に入れて間違いありません。



ここまではコージがお伝えしました。

ここからはエミがお伝えします。



エミです。サフランボルはお気に入りです♪

カッパドキアは景色に圧倒されてまさに「トルコの大地」って感じです。

明日も今日に引き続きツアー盛りだくさん★

張り切って行ってきます。



イスタンブール
2010年04月25日 (日) 15:03 | 編集
今回はトルコのイスタンブールから。

昨日の午前5時にイスタンブール入りしまして

日本人宿のドミトリー(共同部屋)に泊まり

現在、こちらの共同スペースでインターネットしてます。



時差が6時間あり、だんだんと時差ボケがきつくなっておりますが、

イスタンブールのいかにもって感じがとても心地いいです。

写真は某TV番組でふ○わりょうが散髪したイルタンブールの床屋です。

ふかわ

カッパドキアのツアーを組みに行った会社の近くにありました。

ついでに店のおじさんと写真を撮らせてもらったのがこれです。

ツアーは若干ぼったくられた感じがいなめませんが、まぁこの際仕方ないでしょう。

今日の夜行バスでカッパドキア方面に出発です。



あと、世界3大料理といわれるトルコ料理を味わいましたが、

値段はピンキリ、味はだいたい同じです。

宿の人に教えてもらっていった食堂には、異常な親日家のシェフがいて

必要以上にもてなしてもらいました。

ここの料理は特においしかった気がします。

4品で6リラ(450円くらい)。

イスタンブール飯



では、昨日忙しくていけなかったブルーモスクやアヤソフィアに行ってきます。


コージ
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。